【婚活あるある】婚活女子に聞いた!共感必至のあるある5選

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婚活解説
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婚活をしている方は次のようなことはありませんか?

今回は婚活でよくあることをご紹介します。



まさか本当に見つかるとは!?

とても良くあることなのですが、まさか自分が婚活で相手が見つかるとは!?と思っている人ほど相手が見つかることが多いんですよ。

例えば、婚活をお友達に誘われて始めたら、お友達より自分が先に相手を見つけてしまった。

会社の先輩が婚活で相手が見つかったので、マネして遊び半分で始めたら自分も相手が見つかったというようなことはとても多いです。

こういった方の特徴としては、最初は婚活サイトなどにあまりよい印象がなかったのだけど、実際にやってみたら案外いい人が多かったとか、楽しかったというように、いい意味で期待を裏切られ、しかも相手まで見つかってしまったというようなことがあります。

理想の人とは全く違う人とカップルになってしまった

イケメン好きで理想が高かったはずの人が、意外に普通の人とカップルになったり、自分の理想としていない人が意外と自分に合ったなどのことがあります。

例えば、これまでは年上の男性とばかり付き合っていて、自分は年上の人以外は恋愛対象として考えていなかったのに、婚活をしてもっといろいろな年齢の人と交流するようになって、意外と年下の魅力に気が付いて、年下の人と結局カップルになったというようなことです。

婚活を始めると、今までお付き合いしたことが無かった人との出会いも増えるので、こういったこれまでの自分の恋愛の思い込みや先入観を覆されたというようなことも多いんですよ。

デートが増えて毎日が楽しくなった

婚活のよいところは、デートの回数がグンと増えて、土日の予定が増えて毎日が楽しくなったということです。

デートが増える=新しいスポットや人気のお店などに敏感になる、外出する機会が増えてオシャレになるなど、これまでうるおいがなかった生活が楽しくなったという方は多いようです。

異性とのデートの機会が増えるのは、やはり日々の生活の良いアクセントになるんですよね。

周りからは、最近きれいになったねなどと言われる女性も多いのだとか、男性でもこれまであまりおしゃれに興味がなかったのに、急に身だしなみに気をつけるようになったりして、これも良いことですよね。

デートの場所を探すのにグルメになったり、することもあるようですよ。



知っている人と遭遇した

婚活もいろいろありますが、街コンなど地元で相手を探している方は、意外と昔の同級生や近所の知っている人とばったり遭遇したなんていう方も少なくありません。

特に地元の同級生などとは共通の話題も多く、共通の友達などもいて、相手としてはとてもいいのではないでしょうか。

全く知らない人と一から会話の話題を探すよりは、ずっと気楽な気持ちでお付き合いがスタートできますよ。

家が近いのでデートの待ち合わせなどにも便利ですし、行き先も話が合いやすいでしょう。

出会ってからデートの約束をするのにそれほど時間もかかりません。

同性の友達が増えた

婚活を始めてから友達や交友関係が広がったという方がとても多いです。

婚活のためにいろいろなイベントに出たりして、これまでお付き合いが無かった方と知り合いに慣れたりする機会も多くなります。

それから異性に限らず、同性の友達ができるのもとてもよいところで、社会人になってからなかなか同性の友達というのはできにくいものなのですが、婚活イベントなどで同性のお知り合いができます。

それから趣味が増えたり、話題が豊富になったりと、性格的にも社交的になる方も多いです。

ただし、一つだけ気を付けないといけないのは、こういった新しい友人や交友関係ができることが楽しくなってしまい、婚活の本来の目的である恋人や結婚相手探しが置き去りになってしまい、本末転倒な結果となってしまうパターンです。

こういう方は悪くもすると、結婚相手をさがすより、他の楽しみを見つけてしまい、婚活に本腰が入らなくならないように気をつけましょうね。



まとめ

このように婚活ではいくつかあるある!ということがあります。

一番は、意外と婚活って楽しいね!ということです。まずは婚活にあまりよいイメージが無い方も始めてみましょう!

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